女性が起業する理由と女性起業の現状と課題

一般社団法人アジア女性自立支援協会

代表理事の相川曜子です。

 

女性が起業したい!と思う理由

1やりがい、生きがいが欲しい

2自由になりたい

3自分で稼ぎたい

 

「自分の得意なことを活かして起業したい」「家事・育児の合間に仕事をしたい」と

自宅の一室でサロンを開いたり、お料理を教えたり、ハンドメイド作品を販売したり、

リスクを最小限に抑えた小規模な起業スタイルが女性ならではのプチ起業が人気です。

 

ですが、

 

女性起業家の年収

 

女性起業家の個人所得は7割が100万円未満という現状。

 

起業の目的が、やりがい、生きがいが欲しいだけであるのであれば

このような働き方でOKでありますが

自立したいのであれば、年収100万円未満では生活費さえままならない状態です。

 

なぜ、このような結果となってしまっているのか?

 

女性起業へのハードル

 

• 事業化の方法が分からない

• 起業について気軽に相談できる相手がいない

• 仕事と家庭(家事・育児・介護)の両立

 

 

女性が起業する際の課題は

「経営に関する知識・ノウハウ不足」

「事業に必要な専門知識・ノウハウ不足」

 

 

女性が起業時に欲しかった支援は、

「同じような立場の人(経営者等)との交流の場」

「経営に関するセミナーや講演会」

 

女性起業家に必要なのは、

・相談に乗り、アドバイスをしてくれるメンター

・同じ立場、同じ志を持つ仲間

 

ひとりで頑張るのではなく、メンターや仲間がいる。ということがとても重要になってきます。

 

私たち、アジア女性自立支援協会ではこれらの課題を解決できるよう

協会メンバーが協力しあう

 

「共創」という考え方を大切に活動しています。

 

 

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